データ復元~PC復旧迄

「PC復旧福岡」はパソコンやNAS(RAID)の「データの取り出し」+「HDD交換」+「OSリカバリー」迄を格安料金で提供します。

PCやNASの電源が入らない、OSが起動しない、固まる、フォルダやファイルが開けない、HDDを認識しない等、パソコンやNASのデータ復旧(復元・修復・救出・レスキュー・サルベージ)に加え、ハードディスク交換からWindowsのインストール、データの書き戻し迄を行います。

一般的なデータ復旧専門業者さんは「データ復旧」だけに限定されています。


その高額な復旧料金で満足ですか?

「ハードディスクから異音もしていないし、落下していないのにデータ復旧の見積が7万円以上は高額すぎる」と諦めていた人を応援するサイトです。

「PC復旧福岡」へ過去15年間に持ち込まれたハードディスクのダメージ程度は3段階に分けた場合、「軽度」が30%、「中度」が65%、「重度」は僅か2%未満、「異常なし」が3%でした。

大手データ復旧他社の見積りで「重度・物理障害」と判定された場合、それは本当なのでしょうか?!

「PC復旧福岡」で「軽度」や「中度」と見積もったHDDが、大手のデータ復旧某社では「重度」と判定される事がよくあります。というか某社は「全て重度」のようです。

10万円台は軽度ではなく、重度ですよ!

ご注意ぼったくり大手データ復旧業者にご注意

既に別のデータ復旧会社の作業により状態が悪化していなければ、きっとお役に立てるはずです。


なぜ?大手データ復旧業者の料金が高い理由

大手のデータ復旧業者は、一口で言いますと実質「重度の物理障害専門」の業者が殆どです。

以下はダメージランク別価格相場です。

区分 大手業者の相場
論理障害 5~25万円
物理障害 15~60万円(100万円超も)

つまり、技術的には「軽度」や「中度」には当然対応されているのですが、単価の高い重度の復旧作業を中心にしないと、特別な設備の償却費、多数のドナーハードディスク在庫負担、データ復旧スタッフの教育費、研究費等のコストが大きく採算がとれないためだそうです。

80万円の固定料金の某業者も在ります。

100万円を超す某メーカー(HDD本体の製造はしていないでケースに入れ販売しているだけ)もあります。
ホームページには「論理障害は無料」や「1万円」とか広告していますが実際には高額が請求されています。
メールでの問い合わせには「平均が75万円、100万円を越す事が在る」と書かれていました。
HDDの製造もしていないのに製造しているかのように記載している事自体も嘘偽りです。

また、投資した額を償却するのに多額の広告宣伝費を使われています。そのコストは実質利用者負担なのです。


PC復旧福岡の料金が安い理由

軽度と中度のデータ救出・復元・復旧サービスは、格安の「PC復旧福岡」にお任せください。
軽度の場合、データ復元費用は大手データ復旧業者の10分の1未満の事がよくあります。
中度の場合、データ復旧費用は大手データ復旧業者の5分の1未満が普通です。

「診断」と称して「復旧」をする業者もありますので「診断歴」があれば状態は初期の状態より悪化しているかも知れませんが、もし悪化していなければ、そんなに費用をかけなくても「格安データ復旧サービス」で解決できるでしょう。


4つのデータ取り出しメニュー

パソコンからのデータを取り出しを固定料金にする事は不可能です。

パソコンが起動しない場合には以下の4つの状態があります。「1:HDDには障害がない」「2:論理障害」「3:物理障害」「4:HDDの機能を失っている」。

某社のホームページには「固定料金制」と記載されていますが実際には固定ではありません。嘘偽りです。
某メーカーのホームページにも「固定料金制」と記載がありますが、有名メーカーでもユーザーを騙しています。

「データの量は判らない」、「データの保存場所も判らない」というユーザー様が殆どです。障害が軽度の場合はデータ量制にされている業者さんはありますが請求が来る迄料金がいくらなのか判らないで注文するのは不安だと思います。

「PC復旧福岡」では、嘘・偽りがなく、可能な限りシンプルにするため以下の4つのメニューとしました。


メニュー1データ移行サービス

格安データ移行サービス
「データ移行サービス」は、パソコンを買い替えられた際、旧パソコンから新パソコンにデータを移行されたい時のメニューです。

パソコン設定業者さんや修理業者さんが、「データ復旧」と記載されているメニューは、この「データ移行」の事です。

なお、家電量販店さんは外部業者に委託されており、ちなみに〇〇〇デンキさんの例がホームページに掲載されていますが、データ量100GB未満が35,000円だそうです。比較して当店は1,000GBでも14,800円です。


メニュー2データ救出サービス

格安データ救出サービス

「データ救出サービス」は、パソコンの電源が入らなかったり、ディスプレイが真っ暗の状態等、ユーザー様ご自身ではデータの取り出しが困難な時のメニューです。

パソコン故障の内、ハードディスクが故障していない事が条件で容量は1TB迄です。(ちなみにメーカー製パソコンの99%以上が1TB迄です)

固定料金制ですからデータ量が多くても料金の追加は致しませんのでご安心下さい。


メニュー3データ復元サービス(論理障害)

格安データ復元サービス
「データ復元サービス」は、「パソコンが起動しない」「再起動を繰り返す」「修復が終わらない」「フォルダごとゴミ箱からも削除した」「パーティションを解放してしまった」「フォーマットしてしまった」等、システムファイルの破損だったり、ウイルスに感染して操作が困難な時のメニューです。

ハードディスクが機械的故障でない事が条件で、容量は1TB迄です。データ復旧業者では「論理障害」とされる事が多いです。

データ量がどんなに多くても加算する事はございません。


メニュー4データ復旧サービス(物理障害)

格安データ復旧サービス

「データ復旧サービス」は、ハードディスクが物理的に故障している時のメニューです。

「パソコンが起動しない」等の原因がハードディスクの劣化等、機械的障害がある場合にご利用下さい。

「再起動を繰り返す」や「修復が終わらない」は物理障害の中でも軽傷の事が多いです。

HDDの不良セクター等、他のパソコンにUSBで外付け接続してもドライブを認識しない場合に専用設備でのデータ復旧を試みます。

ハードディスク(HDD)に物理障害がある事を確認後、HDD全体のイメージデータを回収し、そのデータを分析してデータ復旧を行います。容量は1TB迄です。

障害のあるHDDのファイルへ直接アクセスしませんから、死にかけHDDの状態を悪化させる可能性が少ない復旧方法です。(物理障害は通電だけでも悪化する事があります)物理障害の80%がこの料金で復旧できます。

物理障害の納期は様々です。時間をかければ復旧できそうな場合は継続して復旧を行いますが、ヘッド不良やプラッタ不良等、リード速度が遅すぎて通常の復旧は困難と判断した場合は開封が必要ですのでこのサービスは中断となります。


PCタイプ別対応表

PCの種類 解体診断 復旧 組立
◆ノート型 ノート型パソコン
◆薄型モバイル
◆タブレット
◆デスクトップ

デスクトップ型パソコン

◆テレビ一体型 NEC:〇/富士通△/SONY△/東芝△

・〇 急がれない場合無料診断
・△ 復旧できないモデルあり/解体や再組立が有料のモデルあり
・× 受付できないモデルが多い


データ移行サービス(詳細)

新パソコンの初期設定が完了している事が条件ですが、まだお済のでない場合はオプションメニューを準備しておりますのでご相談下さい。大手パソコン販売店さんの作業料金の半額が目安です。

【ご注意】 新パソコンに重要なユーザーデータが既に保存されており、バックアップされていない場合はこの「データ移行サービス」は法的にお受けする事ができません。

「重要なデータの保存場所が判らない」というユーザー様の場合、ユーザー名のフォルダより下層の基本フォルダを移行させて頂きます。基本フォルダとは?、デスクトップ、ドキュメント、ピクチャー、ビデオ、ミュージック、Dドライブです。その他はオプションとなります。


ご注意
旧パソコンから新パソコンへOSやプログラムごとファイルをコピーする事は不可能です。なぜできないか等の詳細は「よくある質問」を参照下さい。


データ救出サービス(詳細)

「データ救出サービス」は、ハードディスクが正常時のみデータを回収するサービスです。

主な故障パーツは、電源ユニットや電源アダプタ、マザーボード、ビデオボード、CPU、冷却ファン、メモリーです。

また、Windowsファイルの破損やWindows更新の失敗等が原因で起動しない場合も含みます。

ハードディスクに障害がある場合はこのメニューでは対応できませんので「データ復旧サービス」をお申込み下さい。

どんなにデータの量が多い方でも料金を加算する事は致しません。


データ復元サービス(詳細)

「データ復元サービス」は、ファイルシステムに障害がある場合が対象です。

主な症状は「Windowsが起動しない」「Windowsの起動を繰り返す」「修復が終わらない」「フォルダ名が文字化けし開けない」「削除していないのに突然フォルダが消失してしまった」等。

なお、ファイルシステムとシステムファイルは異なります。

ファイルシステムとは?、Windows PCの場合、NTFSの事でMACの場合はHFS+又はAPFSの事です。システムファイルとは?OSに関するファイルの事です。


データ復旧サービス(詳細)

「データ復旧サービス」は、ハードディスク(HDD)に物理障害がある場合にHDD全体のイメージデータを回収した後、そのデータを分析しデータ復旧を試みます。
物理障害専用のデータ復旧設備を導入しておりますのでパソコン設定業者さんや修理業者さんより結果が良い事が違いです。福岡県内ではデータ復旧専門業者3社以外はないと思います。(同業者による調査)
障害のあるHDDのファイルへ直接アクセスしませんから、HDDの状態を悪化させる可能性は少ない方法です。物理障害の80%以上がこの料金で復旧できます。
開封処置が必要な重度物理障害(殆どない)と判断した場合は中断となり返却させて頂きます。

オプション・メニュー

MAC専用の外付けHDD (HFS+/APFS) 1万円
LAN接続のHDD (EXT/XFS) 1万円
パソコンごと送られた場合(*3) 3,000円
データ保存用USBメモリー(*4) 1,400円
データ保存用USBハードディスク (*4) 5,500円~
HDD容量加算 1TB毎 20,000円
  • (*3):パソコンからHDDを取り外しHDDのみ送付頂いた場合は請求しません。
  • (*4):データ保存用メディア(新品限定)を同梱して頂いた場合は請求しません。
  • このホームページの料金は税別で表記しています。別途消費税が必要です。

ご注意対応していない症状

  • ファイルを削除したが、まだ削除していないデータがある。
  • 暗号化している。
  • 異音がしている。「カッチン、カッチン・・・」
  • 落下した。
  • 水没した。
  • 第3者のハードディスを代理で依頼したい。
  • ヘッド交換等、開封修理が必要なハードディスク(HDD)
  • 見積りを超お急ぎの方
  • 納期を超お急ぎの方
  • 他社で開封した
  • 他社で修復した
  • 障害メディアが取り外しできない構造の機器

定額パソコン復旧サービス

データ復元+HDD/SSD交換修理

データとPC復旧


「データ復元」と「ハードディスク交換修理」をセットにしたメニューです。

  1. データを救出(データ6フォルダ)
  2. ハードディスクを新品に交換修理(SSDはオプション)
  3. Windows10をインストール
  4. ドライバーをインストール
  5. データをパソコンへ書き戻し
  6. 利用されていたアプリケーションソフトのインストールをして頂ければ即データは再利用できます。この一連の復旧作業こそがデータ復旧専門店では対象外のサービスなのです。(円/税別)
HDD容量 論理障害 物理障害
1TB 定額
49,800
定額
69,800
・ハードディスクは新品に交換します。(部品代込)
・ハードディスクの重度開封は対象外です。

HDD交換修理のオプション

円(税別)
オプションサービス 料金
パソコン再組立て 見積
重度修理(HDD容量別) 見積
Windows10のインストール
(1TBのHDD代込)
21,000
Windows10のインストール
(500GBのSSD代込)
25,000
インターフェース:SATA以外
(mSATA/miniSATA/PCIe/M-Key/B-key)
5,000

1:ハードディスク取り外し料金は、お客様ご自身でハードディスクを取り外された場合は不要です。
2:リカバリーデータをお持ちでない場合、完全な復旧ができない事があります。
3:リカバリーメディアをお持ちでない場合、テレビは受信できません。

データ復元料が複雑な事情

ホームページにはPC復旧価格もデータ救出価格も記載しているのですが、お問い合わせ頂く内容は全ての方が「復旧できますか?」や「復旧料金は?」という質問をされます。

このホームページに記載している復旧価格以上詳細な見積りはできないのです。

ほぼ全てのデータ復旧会社様の料金体系は、容量別、データ量別、ダメージ別、希望納期別、その他の条件によって千差万別なので非公開とされているのが現状です。
メディア容量も年々倍増しているため、お客様から見た料金体系は益々複雑傾向です。

以上の通り、障害のHDDを診断していない状態での見積りは定額にしないと解決できないのです。


データの場所が判らない方

期間限定 実験として定額制を導入しています。
料金は暫定です。
  • 「どのフォルダにどのファイルを保存していたか判らない」という方が非常に多いです。
  • 「1:ドキュメント」「2:デスクトップ」「3:ピクチャー」「4:ミュージック」「5:ビデオ」「6:Dドライブ」から救出します。

データ納品用機器

  • 復元したデータは外付ハードディスクもしくはUSBメモリーで納品します。
  • 新品、又は同様のHDDやUSBメモリーの持ち込み料は無料です。
  • データが保存されたHDDやメモリーの持ち込みは認めていません。NTFS/exFAT/FAT32のいずれかでフォーマットしてお持ち込み頂く事が条件です。できる限り物理フォーマット又は完全フォーマット(通常)がお勧めです。もし納品データが持ち込みされた機器の障害により読めなくても免責事項となります。

データ復元サービスの流れ

  1. メールフォームよりご予約
  2. 自動着信メールが届きます
  3. 担当者が内容を確認後、「予約確定メール」を送信
  4. 宅配便で発送。(運送代元払い、壊れ物取扱注意)
  5. 到着後、内容物を確認後、メール送信
  6. 初期診断で論理障害か物理障害かを判定
  7. データ復元作業を開始
  8. データ復元に成功の場合、ファイルリストと請求書を送信
  9. お支払い
  10. 納品の準備
  11. 宅配便や郵送で発送
  12. お届け後6日目に保管データを完全抹消

対応可能な障害レベル

軽度+中度まで対応

HDD自体の修理や修復を伴う重度の物理障害は、このサイトでは対象外です。


データ納品迄の目安

  • 軽度は平均2日ですから、入金確認後に納品準備が完了次第発送です。
  • 中度以上は平均4日ですから、入金確認後に納品準備が完了次第発送です。
  • 復旧結果ご報告迄の時間を短縮しますと、復旧品質は犠牲になります。お客様とご相談にて対応したいと思います。ご希望があればリクエストして下さい。

出張先でデータ復旧

  • 出張先でのデータ復旧(オンサイト)には殆ど対応できません。
  • 宅配便で全国対応。データ納品時の運送料は無料です。
  • このサイトのデータ復元料金は宅配便の場合です。

HDDの発送方法

  • ダンボールにクッション材を十分に詰めて梱包され、ワレモノ注意・精密機器として発送して下さい。
  • トラブル防止のためメール又はお電話でスケジュールが確定後に発送して下さい。

データ納品用メディア

  • 新品又は同等品をフォーマット済のHDDやUSBメモリーを同梱頂いても結構です。中古品は免責となります。
  • 復旧済データ保存用の外付USBハードディスクは500GBと1TBと2TB、USBメモリーは16GBと32GBと64GBが通常在庫です。
  • レンタルHDDを準備しております。保証金が8,000円で1週間以内に返却された場合は全額返金します。延長は1週間毎に1,000円請求となります。

ご注意重要事項

  • HDD取り出し口が無い設計のモデルが電源が入らなくなった場合、筐体を強制解体してHDDを取り外しますので、パソコンは再利用せず廃棄処分する事に同意が必要です。データが取り出しできてもできなくても再組立ては致しません。
  • ハードディスクは精密機械なので運送中の衝撃は致命傷となります。クッション材で保護した上で発送して下さい。
  • 申込書(同意書)が同梱されていない事がありますが、何をどうされたいのか判りません。お電話で申告されていても電話問い合わせ数が多いので覚えておりません。
  • データ保存用(納品用機器)は新品に限ります。使用歴のある機器(中古品)はお預かりできません。
  • 電話番号やメールアドレスが記載されていない事がよくあります。結果報告ができませんので復元作業無しで返却となります。
  • 24時間毎に連絡がとれるメールアドレスや電話番号を記入して下さい。48時間連絡が取れない場合は返却となります。

電話番号

診断担当直通
予約受付

電話番号

事務関連

秘密保持契約

過去情報が漏洩した事はないですがご心配な方は対応しますので事前にお問い合わせ下さい。


ハードディスクの豆知識

メーカー別故障率とデータ復旧率

故障率やデータ復旧率はメーカーとシリーズ、モデルにより異なります。
東芝やウエスタンデジタル製のハードディスクは故障率が低く故障しても復旧率が高いです。
Seagate製のハードディスクはその逆です。

大容量HDDの故障率と復旧率の関係

750GB迄は故障率もデータ復旧率も低いですが、1TBを超すと故障率も高く復旧率も低いです。
Seagateの1TB以上は最悪で論外です。

対応している症状

  • パソコンの電源が入らない
  • 電源は入っているが画面は真っ暗のまま
  • Windowsの起動途中に固まる
  • 起動するが動作が不安定で操作が困難
  • 基本フォルダ内のデータを全て削除した。
  • パーティションを解放した。
  • クイックフォーマットした。

最近のデータ復旧事情

20年以上前パソコン修理業やハードディスク交換業を行っていましたが、「修理だけでなくデータも救出して欲しい」という方が多くいらっしゃるのに、残念ながら対応できずにお断りしておりました。

データ復旧費用の相場を調べてみると軽度の場合でも5万円~20万円、中度で10万円~30万円、重度で40万円~80万円が多い事が判りました。

そこで
「データ救出料金は何故高額なのか?」
「低料金でデータ救出できない理由は何か?」
など調査と検討を重ね、15年前から他社の半額以下で対応できるビジネスモデルを構築しました。

しかしながら、最近のハードディスクは年々容量が巨大化している事で、データ救出料を下げる事ができない問題点となっています。
殆どのデータ復旧業者のデータ復旧料金はハードディスクの容量に比例して高くなっています。
中度でも重度に近い状態のハードディスクの場合、10年前は2日で復旧できたのに今では容量が10倍なので10日~20日かかる計算です。早く復旧するには開封してヘッドを交換するのもひとつの方法です。

開封なしで日数を短縮する方法がない訳でもありません。読めない個所を大きくキャンプすればする程早く完了します。
ジャンプすればする程、復旧データ品質は低下しますのでファイルの再利用ができない破損ファイルが多くなります。

長い時間・日数、画面を監視している復旧方法はもう現在の大容量化には合わず限界に来ているでしょう。

データ復旧コストの多くは「広告宣伝費」ですが、作業料の大半はイメージデータの作成コストなのです。復旧料金を安価にするためには、この作業を省略するのも一つの方法です。

そこで、このサイトでは「データ量による料金メニュー」を新設し暫定的に運用してみる事にしました。
メーカー製パソコンの99%はハードディスク容量が1TB迄です。この内、データ量が100GB迄のハードディスクやイメージデータを回収しなくてもファイルの再利用ができそうな状態のハードディスクは、この新メニューで対応して行きます。

もしこのようなメニューにご注文が多いようなら継続して行こうと思いますが、逆にご注文が少ないなら従来のメニューに戻そうと思います。


格安低料金のデータ復元サービス


全国対応 送料無料

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・沖縄県

対応ハードディスク

  • Windowsパソコンに内蔵の一般的ハードディスク
  • USB外付けハードディスク
  • eSATA外付けハードディスク
  • i-LINK外付けハードディスク
  • NAS-RAIDハードディスク

対応OS

  • Windows
  • Linux

対応パソコンメーカー

  • NEC
  • 富士通
  • 東芝
  • DynaBook
  • SONY
  • VAIO
  • SHARP
  • Panasonic
  • DELL
  • ACER
  • HP
  • DELL
  • ASUS

対応フォーマット形式

  • NTFS
  • exFAT
  • FAT32
  • EXT
  • XFS
  • その他Linux系

対応インターフェース

  • SATA
  • IDE
  • SAS(オプション)

PC修理の専門用語

  • パソコンHDD取出
  • HDD交換修理
  • パソコンの初期化
  • ハードディスク修理
  • データ取り出し
  • データ復旧
  • データ復活
  • データ復元
  • データ修復
  • データレスキュー
  • データサルベージ
  • データ移行
  • データ完全抹消
  • クローン作成
  • パーティション分割
  • リカバリーCD作成
  • リカバリー領域コピー
  • バックアップ構築