問い合わせの多い質問

Q福岡在住なので直接手渡しをしたいのですが・・・

Aこのサイトは宅配便による持ち込みを想定した条件となっております。ご来店に対応していない分、復旧費用を安価に設定しています。直接手渡しをされたい方はテレビでも紹介されている別サイトをご案内させて頂きます。


Q申し込みの流れは?

Aまずは[お電話]又は[メールフォーム]よりお申込み下さい。[ご予約確定]のメールを受信されてから発送して下さい。

[運送会社発行の管理番号]をご連絡を頂いた方へは到着済のメールを送信させて頂きます。


Qデータ復元率は?

Aデータ復元サービスには、そもそも復旧率など定義がありません。ホームページに記載しても意味がありません。「HDDの復旧率は92~97%以上」と記載された他社様のホームページを見かけますが嘘偽りです。HDDの復旧率は70%台という数値が正しいです。


Qメールか電話でデータ復元料金を教えてくれますか?

Aこのホームページに掲載しています。記載していない項目は請求しません。


Q他社でデータ復元できなかった物でもできますか?

A他社様同様、障害は千差万別ですのでデータ復元作業を完了してみないと正確な結果は誰も判りません。


Q私の会社は現金決済できませんが請求書で銀行振込できますか?

A売掛は条件次第ですので個別にお問い合わせ下さい。


Qデータの漏洩が心配なのですが・・・?

A絶対に情報が漏洩しない復元業者は存在しません。復旧ツールはインターネット接続認証が必要です。

警備保障会社が24時間監視し多数の防犯カメラで録画されていますが、人が介入する以上100%はありません。


Q機密保持契約はできますか?

A契約書のサンプルをメールでご提供させて頂きますのでお申し付け下さい。


Q他社の見積りで「データ納品作業料」が必要でしたが・・・?

A悪#業者やボ##くり業者が「データ書き込み料」として請求されるようです。


Q他社の見積りで「データ保存HDD持込料」が必要でしたが・・・?

Aボッタ##業者によくある手口です。


Q重要なファイルを、どのフォルダに保存していたか記憶に残っていないのですが

A保存場所を覚えていないようでしたら「Windowsフォルダを除く全てのファイル」をお申込み下さい。


Qホームページに記載の料金以外は請求されませんか?

A勝手な項目は追加しません。他社さんの一部には様々な項目を勝手に追加される業者さんがいます。


Q納期の目安は?

Aダメージの程度とメディア容量とデータ量次第です。論理障害は1~2日、物理障害は2~4日が多いです。1週間以上かかる場合は状況をご連絡しますのでキャンセルが可能です。


Q納期を急いでいますが?

Aこのサイトはお急ぎでない方向けのサイトです。「早い納期」より「料金」を優先しています。


Q既に発送しましたがキャンセルできますか?

A作業着手前でしたらキャンセルできる事があります。お電話とメールの両方でお問い合わせ下さい。「お電話だけ」や「メールだけ」ではキャンセルとなりません。復元作業中はキャンセルできません。


Q復旧率が低い場合はキャンセルできますか?

A申し込み時に「救出を希望されるフォルダ名とファイル名」ご申告がされていればキャンセルできます。復旧成功の条件は「物理セクター回収率が90%以上」とさせて頂きます。


Q障害ハードディスクは戻ってきますか?

Aお申込み時に「廃棄処分」か「返却」かを選択頂けます。


Qなぜ復元料金が安いのですか?

Aデータ復元料金を押し上げる要素は様々ですが、高額なネット広告はしない事。ホームページ自社で制作と更新をしている事。復旧ツールの半数を自社で開発している事。システムを徹底的にシンプル且つ自動化している事。


Q送料は無料ですか?

A復元に成功した場合の送料は復元作業料に含まれています。「復旧不可」又は「キャンセル」の場合は送料着払いで発送させて頂きます。返却が不要なら「廃棄処分」も選択頂けます。


Q復元作業料以外の費用は?

A「障害メディア」と「納品用メディア」をお送り頂いた場合「データ復元料」と「消費税」だけです。

特殊な仕様モデルはオプションが必要ですが、このサイトに詳細を記載しています。


Q分割払いができますか?

AクレジットカードのVISAとMasterで可能ですが金利が必要です。


Q他社で「軽度の物理障害」と判定されたのですが、復旧できますか?

A障害のレベル定義は業界統一基準はありません。


QOSリカバリーをしましたがデータ復旧できますか?

A上書きとなっていますので上書きされた領域にデータがある場合、復旧する方法は存在しません。


Qファイルを1個削除しましたが復元できますか?

A削除直後に限り復旧できる可能性がありますが誰も判りません。時間が経過する程復旧不可となります。


Q診断だけでデータリストを提供できますか?

A納品可能なファイルリストは復旧成功後のタイミングで提供できる物です。診断だけでリストを作成する方法は絶対にありません。リストが提供された時点でデータ復旧は完了している事になります。


Q復旧申込後、復元希望フォルダを追加申込したいのですが?

A追加を希望されるタイミングによります。データ量が増えても加算しないメニューが殆どなので、最初から「Windowsを除く全てのファイル」をお申込み頂くよう強くお勧めします。


Q見られたくないデータがあるのですが・・・?

Aファイル名が復元できていても、そのファイルが再利用できる状態とは限りません。それでも宜しければ「返品なし・返金なし」の条件でお受けしています。


Qパソコンがメーカー保証中ですが・・・

Aメーカーとお客様間の課題です。当店とは関係ありません。


Q救出したデータを、その機器に書き戻して欲しいのですが・・・

A「データ復元サービス」とは「障害のあるメディア」から取り出したデータを「新品のメディア」へコピーするサービスです。


Q障害のハードディスクは再利用できますか?

Aお客様ご自身の課題です。物理障害は完全フォーマット後も再利用できません。論理障害は完全フォーマット後に再利用できる事がありますがお勧めしません。


QSSDのデータ復元はできますか?

A論理障害及び軽度の物理障害なら多くがデータ復元できます。重度の障害ならできません。できない理由はSSDの仕様及び劣化の特性によるものです。また、予算と見積が合わない事です。


Qパソコンを買い替えた場合、旧パソコンのファイルをWindowsのシステムファイル(OSと呼ばれる物)やプログラムファイル(ソフトやアプリと呼ばれる物)及び自分で作成したファイル等、丸ごと移行したいのですが可能ですか?

A完全な移行は不可能です。まず1番目の問題点はライセンスです。Windowsにはパソコン個体番号とプロダクトキーがライセンスにより紐付けされています。旧パソコンのライセンスは新パソコンでは使えません。法的にも違法行為です。2番目の問題点はデバイスドライバーの問題です。旧パソコンのドライバーは機種が変われば使えなくなります。一時的に使える事もありますが不具合が発生します。業者は作業保証をしないといけない立場なので、そのような裏技的な事はしません。自称パソコンマニアや一部の修理業者や設定業者がやる事です。3番目の問題点は旧パソコンの多くはハードディスクに不良セクターや劣化によるリードエラーがあります。ファイル破損もあります。損傷のままコピーされますので障害も引き継がれます。修理業者や設定業者の方はデータに関する知識がない方が多いです。4番目の問題点は昔のパソコン(7初期/Vista/XP)のハードディスクのセクター長は512ですが現在販売されているハードディスクは4kです。OS丸ごとコピーすると快適には動作しなくなります。パーティションは512モデルの場合で63セクターから始まっていましたが、4kモデルは1024や2048セクターから始まっています。つまり8で割り切れるか割り切れないかの違いです。簡単に書ける話ではないのでここでは省略します。


Qハードディスクが壊れましたので自分で交換してパソコンに付属していたWindows 7のDVDからOSリカバリーを実行しましたが起動しません。原因は何ですか?

AWindows 7のリカバリーデータの多くはセクター長が512です。現在販売されているハードディスクは4kセクターです。リカバリーDVDが4kセクターに対応していないために起動しないのです。マイクロソフト製の自作パソコン用DVDからは問題なくインストールできます。但しライセンスの問題はあります。カラーパッケージのWindows 7のDVDなら旧パソコンを処分されていれば別のパソコンにインストールできます。ライセンス的にも問題はありません。自動認証では認証が通らず電話認証となる事があります。それでも認証が通らない場合はマイクロソフトへ問い合わせされて下さい。3台目のパソコンには認証が通らないかも知れません。


QWindows 7のパソコンのハードディスクが物理的に壊れましたので、自分でSSDに交換し、パソコンに付属していたリカバリーDVD作成プログラムにより作成していたWindows 7のDVDからOSリカバリーを実行しましたが起動しません。原因は何ですか?

Aセクター長の違いです。HDDにもSSDにも512バイトモデルと4kセクターモデルがあります。同じでないと換装できません。HDDは512モデルは5年以上前から既に販売されていません。SSDはまだ512モデルが多いようです。


QWindows 7のパソコンのハードディスクが物理的に壊れましたので、自分でSSDに交換し、パソコンに付属していたリカバリーDVD作成プログラムにより作成していたWindows 7のDVDからOSリカバリーを実行しましたがWindowsの更新ができません。原因は何ですか?

Aセクター長の違いです。HDDにもSSDにも512バイトモデルと4kセクターモデルがあります。同じでないと換装できません。HDDは512モデルは5年以上前から既に販売されていません。SSDはまだ512モデルが多いようです。


QWindows 7のパソコンのハードディスク容量が小さいので大きい容量モデルに交換し、windowsやプログラム丸ごとコピーしました。コピーにはデュプリケータを利用しました。動作速度が遅いのですが原因は何ですか?

A4つの原因が考えられます。1つ目はセクター長の違いです。HDDにもSSDにも512バイトモデルと4kセクターモデルがあります。同じでないと換装できません。HDDは512モデルは5年以上前から既に販売されていません。SSDはまだ512モデルが多いようです。2つ目はクローンでのコピーには問題があります。DVDからクリーンインストールが基本です。3つ目はコピー元またはコピー先のいずれかに不良セクターがある可能性があります。4つ目はコピー元にリードエラーがある可能性があります。


QHDDに不良セクターがあるかどうかはどうしたら判りますか?

AHDDからはSMART情報が出力されています。その信号を拾うフリーソフトが多数あります。定番は「Crystal Disk Info」で「窓の杜」からダウンロードできます。ウイルスにご注意!


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